トランスフォーミング瞑想セミナーは、どのエネルギーセンターを集中的にワークするかによって、3つのレベルに分けられています。
参加者が、大切なエネルギーセンターを自然な順序で活性化できるよう設定された総合システムです。
セミナーレベルの1~3は次のような内容から成り立っています。

*****
*****
レベル1の内容:
① 低次の(第1~3)エネルギーセンターの浄化
なぜ?
低次エネルギーセンターには、私達の人生をコントロールする有害なエネルギーが存在しています。
この有害なエネルギーは、エネルギーセンターの中にあるブロック、プログラムを養い続けて、私達の自由意志を制限しています。
その結果、私達はロボットのような生き方をしてしまいます。
例:
ィ)病気になる場合 ⇒ 第1エネルギーセンターの作用不良
(センターの位置:尾てい骨)
ロ)人生に、いつも同じタイプのパートナーを引き付けている場合 ⇒
第2エネルギーセンターの作用不良(センターの位置:骨盤の真中)
ハ)いつも同じ行動パターンを繰り返している場合
どうしても成功できない場合 ⇒ 弟3エネルギーセンターの作用不良
(センターの位置:腹の中心)
主な効能:
〇 健康状態の向上
〇 パートナー関係の向上
〇 社会的立場、及び経済状態の向上
〇 新しい、多くの生命エネルギーを取得することにより、生きる気力が増します。
② みぞおちの活性化
なぜ?
高波動エネルギーがみぞおちを通して、低次のエネルギーセンターに流れています。
したがってみぞおちを活性化すると、低次のエネルギーセンターを長期間好調な状態で保持できます。
みぞおちは「自由な意志のエネルギーセンター」とも呼ばれています。みぞおちのエネルギーにより、
低次のエネルギーセンターの中にある邪魔なプログラムを浄化、活性化し、はじめて「自由な生き物」として生きることができるのです。
(ホボットによれば日本人のみぞおちは、インカ族の子孫と同様、他の民族に比べやや大きく発達しています。
そのために、太陽からのエネルギーを簡単にみぞおちに吸収する事ができます。)
主な効能:
〇 自由意志の強化
〇 人生の目標を容易に達成できます
③ 第4エネルギーセンターの活性化
なぜ?
異次元からのエネルギーや情報を得る前に、第4エネルギーセンターを活性化すると、必ず上質のエネルギー源につながるので安心です。
(そのため、様々なスピリチュアルワークの前に、第4エネルギーセンターを活性化するのが望ましいとホボットは薦めています。)
主な効能:
〇 上質のエネルギー源につながる
〇 第4エネルギーセンターで受け取ったエネルギーを自分自身、あるいは別の人へのヒーリングのために使えます
④ オーラの保護シールドの強化
なぜ?
オーラの保護シールドが弱まっていたり、穴が開いていると、私達の生命エネルギーは漏れ出し、
そのために外部から影響を受けやすくなったり、疲れたり、生きる気力を失います。
(これはうつ病の要因です。日本人の多くはオーラの保護シールドが弱くなっているとホボットは言っています。)
主な効能:
〇 生命エネルギーの保持、エネルギーの補充、活力の回復
〇 周囲の環境から受けているネガティブな影響が減少します
〇 精神の安定