
8月の満月テレパシー瞑想
満月のテレパシー(遠隔)瞑想とは、満月の日、世界のさまざまな国で同時に行うワークです。集団で行うことによりエネルギーフィールドが拡大し、より効果的な瞑想になります。
日時:8月24日(火)
日本時間の朝6時から7時まで
※「満月瞑想」は、満月のピークを過ぎた後より、その以前の、月が拡張している時期の方がエネルギー的な効果を得られます。
したがって「満月瞑想」は実際の満月の前日に行う場合が多いのです。
満月テレパシー瞑想の意味
宇宙にとって、わたしたちの苦しみは必要なものではありません。逆に、地球がネガティブなエネルギーを放射すると、宇宙のダメージにもなります。わたしたちの苦しみと、その結果発生するマイナス・エネルギーは、下等な生き物にしか必要ではありません。わたしたちはその生き物に制御されたり、錯覚のシステム、「マトリクス」に監視されたりしています。
したがって満月のテレパシー瞑想は、各個人のあらゆる手助けとなり、特に個人の進化を促進することにおいて重要かつ有効です。
テレパシー瞑想を行うために、ホボットを知っている必要はありません。 ホボットを知らない場合、瞑想の直前か途中に「古語」を心の中で唱えることによって、スムーズに繋がることができます。あるいは自分の慣れている方法を使ってもかまいません。瞑想はどんな人でも、どんなやり方でも、また何人でも参加できるのです。「古言」は接続のため、電話番号をダイヤルするような役目を持ちます。
※満月によって、適切な「古言」が変わる可能性があるので、その都度HPでご確認ください。 何も掲載していない場合は「オーム、カー」という普遍的な古言を使用してください(息を吸いながら「オーム」、吐きながら「カー」を心の中で唱える)。
ヒント
2)何かの問題(人生、健康等)を解決しようとするならば、瞑想が始まる前にその意思を心の中にできるだけ明確にしてください。例:これから入る瞑想が私の問題を完全に解決する。私の問題は…(プログラムのように短くて明確な内容にしてください。)
3)へミシング音楽を使うと、瞑想がより有効になります。
4)明晰夢の技法を使って、瞑想を続けてください。 貴方の夢の中で、ホボットにコンタクトされた場合、「これは夢ではない」とホボットから合図を受け取ります。
5)瞑想中、どんな理由からでも「落ちた」、あるいは繋がりにくかった場合は、深呼吸し、 ホボットと彼の頭骨に光をイメージしたり、またホボット自身になったようにイメージするのもよいでしょう。 ホボットは瞑想中、自らの体を離れ、深いトランスに入り、貴方に技術的なサポートをします。もし光の生命体とのコンタクトを強化したい場合、「オーム、カー」という古言を唱えてください。(息を吸いながら「オーム」、吐きながら「カ―」を唱える。)
注意
準備
テレパシー瞑想の行い方
続いて、第三の目(眉と眉の間あたり)にエネルギーを、ゆっくりと深く吸い込んでください。深く、できるだけゆっくりした呼吸で、光を頭骨の中に流しながら、そのエネルギーが、頭骨の中の、だいたい鼻の根元の上、額の下部くらいのところに集中しているとイメージしてください。そのまま約10分ワークしてください。
その後、頭頂が開いてきて、白い光の源から光の風が頭頂を通して、頭蓋骨のなかに「吹いてくる」ようにイメージしてください。続いて、光が頭蓋骨のなかに流れ、頭部を完全に満たすまで息を大きく吸い込んでください。その後、頭部の真ん中あたりに(視床下部のところ)光を集めてください。そのまま約15分ワークしてください。
続いて、胸部の真ん中にある、ハートのエネルギーセンターにエネルギーを吸い込みながら、同時に一呼吸ずつ、より穏やかな自分自身のフォームを、体から宇宙と白い光の源へ上昇させてください。これで宇宙の生命体と繋がります。少なくとも彼らの支援と光を感じてくるでしょう。 賢明で無限の愛情をもつ生命体に問いかけてみてください。この愛情あふれた支援者達の支えにより、あなたの満月の瞑想は「絶対的存在」に繋がることでしょう。
他のトランスフォーミング瞑想のテクニックも参考にして、ご自由に使ってください。詳細はこちら