パワーゾーンとは
伝統的にシャーマンはパワーゾーンと呼ばれる、とても珍しくエネルギーが集中した場所でワークをしている。ホボットは、アンデスのあまり知られていないところで、希望者達のグループと非常に集中的なワークをしている。
例えばチョケキラオ(CHOQUEQUIRAO)地方、第2のマチュ・ピチュとも言える、一般にほとんど知られておらず、今まであまり訪ねられていない総合神殿、シンベ地方のワスカラン山脈の湖などペルーの最も強いパワースポット、山に住んでいる先住民族のシャーマンの神聖な場所、環太平洋の非常に強いエネルギーも徹底的に活用している。
特に環太平洋の島、半島の洞穴で、非常に集中されたエネルギーをワークに使い、時には海の哺乳類とコンタクトを取るように、参加者達と一緒に練習している。(鯨、ハナゴンドウ、イルカは、知能の面で人間に一番近く、かなり発達した生き物だ。)
セチュラ(SECHURA)とイカ(ICA)砂漠、ナスカプレートの特殊エネルギーの集まりと、他次元への「交差スポット」を用いて、そこでもワークしている。イカ地方でホボットの友人だったカブレラ(CABRERA)博士の娘と協力している。それにより、カブレラ博士が収集した「イカの石」(カブレラストーンとも言う)コレクションを用いてワークできる。不思議な「イカの石」はシャーマン達のエネルギー放射物で、わたしたちのエネルギーセンターを活発にする。
ホボットは、ペルー北部で数年前にチャヤフイタ(CHAYAHUITA)部族のシャーマン文化を研究した。その土地にあるクンパナマ(CUMPANAMA)という神聖な崇拝所で、ホボットは参加者達とワークしている。クンパナマ地方には神聖な洞穴、山ジャングル、天然のインカ温泉などがある。