パワーゾーンの紹介
The Jungle ジャングル

私達のワークは人の手が全くつけられていないとてもクリーンなジャングルで行われ、通常人々が入ることが出来ない場所である。地図上では”ホワイトスポット“(白い領域)で表現され、原初から存在する動物・植物が生息し、外界と一度もコンタクトを取ったことのない先住民の人々が住んでいる。熱帯雨林のこのすばらしい地域は、蓄積された莫大なエネルギーフィールドが存在し、人間社会で集まって出来たエネルギーから保護することが出来る。実際、ここは全くほかの人間社会からかけ離れた場所であり、原初の惑星のエレルギーの穏やかでかつ強力なガイダンスから効果的なワークを行うことが出来る。
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アマゾンの基地
最近、ホボットはアマゾンのジャングルで自分の基地を整備している。それはペルーとボリビアの国境のジャングルで原生エリアのヒート(HEATH)川にある、よく装備された基地である。その基地はエセ-エハ(ESE-EJA)部族の土地に作られており、そこに住んでいる先住民達(インディアン)と協力しながら、研究、治療、高レベルの能力発展のために使われている。
基地はマドレ・デ・ディオス川のプエルトマルドナド港と接続するために船に装備されている。マドレ・デ・ディオス川の地方には今まで探索されていない所が多く、(例えば最近飛行機から未知の部族が発見されたところ。)そこにホボットは遠征隊を連れて、深いジャングルに入っている。
できるだけ多くの希望者達が南米アマゾンでトランスフォーミング・ワークや治療(治療不可能の病気の治療を含む)を受けるとともに、南米アマゾンの先住民およびシャーマニズムを助けるよう、ホボットは努力している。このためには、ペルーの政治・医者などの協力をはじめ、現地の環境に対する具体的な活動という、南米アマゾンの先住民との直接の接触を継続することが必要である。
The Coast 海岸地方

Nasca (Yanyarina beach) ナスカ(ヤンヤリナビーチ)
この地域は測定可能なエネルギーの変則を特徴としており、シャーマンによって数千年間も利用されてきている。 研究者の多くがこのラインに魅了され、解決出来ないパズルであると考えられている。ペトルホボットはこれらのラインがエネルギー送信機として機能するとシャーマンから情報を得ており、歴史を通じて異なるシャーマンの部族達が、彼らの特定のロゴ、多くの場合は動物の形、または原始からの真っ直ぐなラインを用い、彼らの特有のロゴをエネルギーで満たすために使っていたという。 真っ直ぐなラインは動物の形をしたものよりかなり以前のものであり、動物のものはその後に作られたという。これらの動物の形は一つの先住民の部族のロゴやエンブレム(ハチドリ、猿、蝶など)を表しており、ある先住民の部族のシャーマンはオリジナルの真っ直ぐなラインを宇宙からのエネルギーの送信機として彼らの部族のシンボルをチャージするために利用してきた。また彼らの地域の目的やミッション到達へのエネルギーの強化にも使用していた。シャーマンによれば、それらは異なった宇宙の次元からの生命体によって、彼らと私達の世界をエネルギー的に接続するために作り出されたという。私達チームは経験豊かなシャーマンの援助でナスカのエリアで15年以上ワークしてきており、ワークを更に高めるためにエネルギーを生じさせる特別なスポットとして見なしている。これらのゾーンはより高いエネルギーセンター(サードアイ、クラウンチャクラ)の強力な活性剤であり、このゾーンでのワークはとても強化され、ペルーの海外線全体がひとつの大きなパワーゾーンになっている。
La Islilla イスリラ
非常に強力なナスカゾーンの全ての特徴を持つまた別の特別な地域である。UFOの出現が活発であり、ペルーの軍隊の科学者たちも働いている地域である。解明されていない事件が起こっている歴史のある神秘的な島・ライスリアとも近い。私達チームはここで何年も人々とワークを行い成功している。